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カラダを支えるミネラル10種類をバランスよく配合 発売モデル DHC 60日分×5個セット レビューを書けば送料当店負担 マルチミネラル

カラダを支えるミネラル10種類をバランスよく配合! DHC マルチミネラル 60日分×5個セット

3243円

カラダを支えるミネラル10種類をバランスよく配合! DHC マルチミネラル 60日分×5個セット








※ご注意ください!!ご注文いただいてからのお取り寄せとなります。
●商品の改訂により商品のデザイン、パッケージに記載されている内容と異なる場合があります。

【製品の特徴】
「マルチミネラル」は、カルシウム、鉄、亜鉛など、互いに補い合ってはたらく10種類のミネラルをバランスよく配合したサプリメントです。国が栄養機能食品として規格基準を定める5種類のミネラル(カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅)すべてにおいて、基準をクリア。さらにセレン、クロム、マンガン、ヨウ素、モリブデンの5種類をプラスしました。
1日目安量たった3粒で、現代人に不足しがちなミネラルをまとめて効率よく摂取できます。 野菜をあまり食べない方や外食が多い方はもちろん、忙しくて不規則な生活になりがちな方、将来の健康が気になる方におすすめです。

【栄養成分表示 3粒1350mgあたり】
熱量1.8kcal、たんぱく質0.04g、脂質0.03g、炭水化物0.33g、食塩相当量0.04g、カルシウム250mg(37)、鉄7.5mg(110)、亜鉛6.0mg(68)、銅0.6mg(67)、マグネシウム125mg(39)、セレン30.2μg、クロム28.3μg、マンガン1.5mg、ヨウ素50.8μg、モリブデン10.5μg
※上記( )内の値は、栄養素等表示基準値(18歳以上、基準熱量2200kcal)に占める割合[%]です。

【原材料名】
還元麦芽糖水飴(国内製造)、マンガン酵母、ヨウ素酵母、セレン酵母、クロム酵母、モリブデン酵母、澱粉/貝カルシウム、酸化マグネシウム、クエン酸鉄Na、グルコン酸亜鉛、ステアリン酸Ca、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、グルコン酸銅、グリセリン

【1日摂取目安量】
3粒

【内容量】
60日分(180粒、81g)×5個セット

【賞味期間】
別途ラベルに記載

【保存方法】
直射日光と高温・多湿の場所を避けて保存ください。

【製造販売元】
株式会社ディーエイチシー
〒106-8571 東京都港区南麻布2丁目7番1号
お問い合わせTEL:0120-330-724

【広告文責】
株式会社富士薬品 0120-51-2297

カラダを支えるミネラル10種類をバランスよく配合! DHC マルチミネラル 60日分×5個セット

豪雨による被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
  Twitter上の被災情報分析中(DISAANA/D-SUMM

Latest News新着情報

    お知らせ

    IoT機器調査及び利用者への注意喚起の取組「NOTICE」で使用するIPアドレスについて(2021年9月14日更新)

    2021年9月14日

    総務省及びNICTは、インターネットサービスプロバイダと連携し、サイバー攻撃に悪用されるおそれのあるIoT機器の調査及び当該機器の利用者への注意喚起を行う取組「NOTICE(National Operation Towards IoT Clean Environment)」を平成31年2月20日(水)から実施します。

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    お知らせ

    脳情報通信に関する国際共同研究開発を開始

    プレスリリース

    量子暗号通信技術と秘密分散技術を活用しゲノム解析データの分散保管の実証に成功

    2021年8月26日
    〜ゲノム研究・ゲノム医療分野における安全なデータ管理に貢献〜

    株式会社東芝(以下、東芝)、東北大学東北メディカル・メガバンク機構(以下、ToMMo)、東北大学病院、国立研究開発法人情報通信研究機構(以下、NICT)は、量子暗号通信技術と秘密分散技術を組み合わせたデータ分散保管技術を開発し、大規模ゲノム解析データを複数拠点に分散して安全にバックアップ保管する実証実験に世界で初めて成功しました。本技術により、長期にわたり機密漏洩やデータ改ざんを防ぐバックアップデータ保管が可能となり、ゲノム研究・ゲノム医療分野における安全なデータ管理への貢献が期待できます。

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    プレスリリース

    脳情報通信に関する国際共同研究開発の公募(第5回)を開始

    2021年8月25日

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、米国国立科学財団(NSF: National Science Foundation)との包括的協力覚書(MOU)に基づき、日米共同での脳情報通信に関する研究開発について、日本の研究機関に対する委託研究の公募を2017年度から実施しています。
     今回、第5回となる研究開発の提案をNSFと共同で募集しますので、お知らせします。

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    プレスリリース

    香りでスピード感が変わることを発見

    2021年8月19日
    〜レモンは遅い、バニラは速い〜

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸) 未来ICT研究所 脳情報通信融合研究センター(CiNet)の對馬淑亮主任研究員らは、心理物理実験とfMRI実験によって、香りで映像のスピード感が変わる新しいクロスモーダル現象を発見しました。今回発見したのは、ヒトはレモンの香りが伴う時は、映像が遅く、バニラの香りが伴う時は、映像が速く見えるという現象です。また、香りで感情や記憶といった高次の脳機能ではなく、低次の感覚(映像のスピード感)が変わることを発見したことは世界で初めての成果です。

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    プレスリリース

    観測ロケットMOMOv1で情報理論的に安全な実用無線通信に成功

    2021年8月17日

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)サイバーセキュリティ研究所、インターステラテクノロジズ株式会社(IST、代表取締役: 稲川 貴大)及び法政大学(総長: 廣瀬 克哉)は、共同で開発した小型衛星・小型ロケット用通信セキュリティ技術を観測ロケットMOMOv1*1に搭載し、2021年7月31日(土)、機体から地上局に飛行状況を伝送する実用チャネルにおいてセキュア通信の実証実験に成功しました。

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    プレスリリース

    令和4・5年度の「国際研究集会開催支援」の公募開始

    2021年8月5日

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、海外の研究者を招へいして情報通信分野の研究開発に関する国際的かつ学術的な研究集会の開催を支援する「国際研究集会開催支援」事業を行っております。

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    プレスリリース

    令和4年度の「海外研究者招へい」の公募開始

    2021年8月5日

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、海外の研究者を受け入れて情報通信分野の研究及び技術開発を行う国内の大学、民間企業その他公益法人等の機関を支援するために、渡航費、滞在費等の招へいに必要な経費を支給する「海外研究者招へい」事業を行っております。

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    お知らせ

    木星高層大気の温度分布観測が明かした「惑星高温の謎」解決の糸口

    2021年8月5日

    国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所のJames O’Donoghue博士と、米国ボストン大学、英国レスター大学、NASAゴダード宇宙飛行センター、国立研究開発法人情報通信研究機構などによる国際共同研究グループは、木星極域のオーロラが全球的な加熱に影響していることを、観測で捉えることに成功しました。

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    プレスリリース

    パブロフ条件反射の正体を発見

    2021年8月5日
    〜司令ニューロンが操られることによって条件反射は起こる〜

    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)の吉原 基二郎 上席研究員と櫻井 晃 主任研究員らのグループは、未来ICT研究所神戸フロンティア研究センターにおいて、パブロフの条件反射の脳内での仕組みを解明しました。以前当グループによって発見されたショウジョウバエ脳内の摂食行動を引き起こす司令ニューロン(Nature, 2013)が、元々はつながっていなかった刺激に操られるようになって、条件反射が起こっていました。また、確立した条件反射の実験系により、細胞同士が記憶のためにつながる過程のリアルタイム観察が初めて可能になりました。つながり形成の仕組みを脳の記憶の基礎過程として知ることにより、脳の記憶の仕組みをまねた新しい知的情報処理のデザインを得ることが期待できます。

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